太陽光発電とセキドがエネルギー源を変える(SEKIDO/でんきのセキド)

セキドエコホーム 【母なる大地を守る一員として】
太陽光発電システムとは? 【あなたの自宅も「ミニ発電所」】
外観はどうなるの?工事日数や保証は? 【保証やデイザンも性能の1つ!!】
詳しく聞きたい。無料見積りを見たい。 【プロが丁寧に応対!お気軽にご相談ください。】
メリット01 CO2の排出量を減らせる。 【環境保全につながる】
メリット02 余った電気を売って光熱費を節約。 【光熱費の大幅な削減】
メリット03 オール電化でさらにお得な生活。 【オール電化とあわせてより経済的に】
メリット04 補助金制度を利用して暮らしを豊かに。 【太陽光発電の補助金制度】

 

 

家計にも環境にも貢献します! 太陽光発電のメリットとは

 

メリット01 太陽光発電を設置して、CO2削減に貢献できます

太陽光発電システムの導入例

 

オール電化システムの構成にもよりますが、かりエコキュートを導入するだけで年間 834 kgの CO2 が削減できます。 さらに 3.0 kWの太陽光発電住宅システムを導入すれば年間 2004 kgもの CO2 が1世帯のご家庭で削減できます。

日本で住宅に導入された太陽光発電によって削減できた CO2 量は39.7万トン。 これは約 1,100km2 の森林が吸収する CO2 量に匹敵するのです。 わかりやすく表すと、東京都の半分くらいの大きさになるのです! さらにこのエネルギーを原油に換算すると 34.8 万リットルで、200 リットルのドラム缶で約 174 万本に相当するのです!

太陽光発電システムがいかに CO2 削減に力を発揮しているかが分かるかと思います。

 

 

 

 

メリット02 太陽光発電システムを軸に、電気代の大幅な削減が期待できます

太陽光発電システムの導入例

 

設置の例で、 4kw のシステムで年間約 4000kw の電力を発電することができるのです。 これは石油に換算して約 1048リットル の節約に相当します。 現状、初期設置費用に 200 〜 300万円 ほどかかりますが、テクノロジーの進歩と共に発電 ・ 変換効率は年々アップしており、設置 ・ メンテナンス費のコストも大きく低下しました。 そして、発電した電気の余剰分を電力会社に売電して電気代をゼロにした自産自消生活が可能なことが、住宅用ソーラーシステム設置の大きなメリットと言えます。

 

太陽光発電で得た電気は、まず自宅の消費分に使われます。 そして余った余剰電力が自動的に電力会社に売電される自動運転なので手間はまったくありません。 夜間は発電ができないために電力会社から電気の供給を受けますが、時間帯別電灯契約を利用した場合、深夜は通常の 3 分の 1 料金、昼間は 1 〜 3 割高の料金になり、つまり電力の安いときには自宅で消費して、高いときに売電する合理的な電力売買ができるのです。

 

そしてなにより、太陽光発電システムを導入することはわたし達が住むこの地球を守るための取り組みであり、一員であることがまず根幹にあるということです。

 

 

メリット02 太陽光発電システムを軸に、電気代の大幅な削減が期待できます

 

太陽光発電システムを軸に、IHクッキングヒーターとエコキュートの併用をおすすめいたします。 オール電化と太陽光発電を組み合わせれば、発電した電気をさらに有効に使え、大幅な光熱費の削減が期待できます。 
昼間は太陽光発電システムで発電した電気を利用し、ご家庭の光熱費をすべてまかないます。 また昼間は発電電力量も多く、余った電気は電力会社に買い取っていただけるのです(※3)。  オール電化にすると、夜間の電気料金がお安くなる電灯契約(※4)がご利用いただけるので、夜間にまとめて電気を使われると光熱費はかなり削減できます。

東京電力 (株) での従量電灯B第2段階 21.04 円/kWhと電化上手夜間料金 7.35 円/kWhとの比較 ( 2007年4月1日現在 ) 単価は税込表示です。

  • ※1. 東京電力によって区分、時間帯、単価が異なりますので、詳しくはお近くの東京電力へお問い合わせください。
  • ※2. イメージです。 季節や天候によって発電する時間は異なります。
  • ※3. 電気の使用量が多い場合は、電気が余らず、電力会社から電気を買うことになる場合もあります。
  • ※4. 東京電力では夜間約65%も料金がお安くなります。
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    メリット02 太陽光発電システムを軸に、電気代の大幅な削減が期待できます

    メリット02 太陽光発電システムを軸に、電気代の大幅な削減が期待できます

     

    オール電化とは、家庭で必要なすべてのエネルギーをすべて電気でまかなうことです。 太陽光発電システムで得た電気を有効に利用できる次世代のシステムです。 空気の熱でお湯を作るエコキュートや、電磁調理器のIHクッキングヒーターなどと組あわせるだけで、家計で大きな割合を占める家庭の光熱費全体を大幅に抑えることができるのです。

    さらに、地震や台風などの災害や急な停電の場合でも、太陽光発電システムの電気を供給ができるのです。 専用のコンセントに使用したい電気製品を差し込めば、災害時でも発電している分の電気を使うことができるメリットがあります。

     

      ■ 太陽光発電による地域別経済効果予測 (年額)
     
    電気 +都市ガスの併用
    従量電灯+太陽光発電の場合
    太陽光発電オール電化の場合
     
    東 京
     
    215,000円
    122,000円
    55,000円
     
    仙 台
     
    212,000円
    111,000円
    75,000円
     
    金 沢
     
    186,000円
    97,000円
    31,000円
     
    名古屋
     
    274,000円
    178,000円
    49,000円
     
    大 阪
     
    214,000円
    95,000円
    61,000円
     
    広 島
     
    278,000円
    139,000円
    48,000円
     
    高 松
     
    246,000円
    117,000円
    56,000円
     
    福 岡
     
    273,000円
    160,000円
    52,000円

     

     

    ■ 試算条件

    ◇ 都市ガス併用住宅は一般の電気使用量 310kWh、ガス使用量 81m3

    ◇ 電気料金及び都市ガス料金は、各地域の電力会社及びガス会社の単価を使用

    ◇ オール電化契約時の時間帯別電気使用割合はデイタイム20%、リビングタイム55%、ナイトタイム(温水器含まず)25%

    ◇ 太陽光発電システム 4.2kW構成

    ◇ 年間予測発電量はシステムの容量、地域別日照条件、システムの各損失を考慮して、当社発電量シミュレーションにより
      算出された年間発電量の見込みを使用。また、各々の金額は保証されたものではありません。