太陽光発電とセキドがエネルギー源を変える(SEKIDO/でんきのセキド)

セキドエコホーム 【母なる大地を守る一員として】
太陽光発電システムとは? 【あなたの自宅も「ミニ発電所」】
外観はどうなるの?工事日数や保証は? 【保証やデイザンも性能の1つ!!】
詳しく聞きたい。無料見積りを見たい。 【プロが丁寧に応対!お気軽にご相談ください。】
メリット01 CO2の排出量を減らせる。 【環境保全につながる】
メリット02 余った電気を売って光熱費を節約。 【光熱費の大幅な削減】
メリット03 オール電化でさらにお得な生活。 【オール電化とあわせてより経済的に】
メリット04 補助金制度を利用して暮らしを豊かに。 【太陽光発電の補助金制度】

 

あなたの自宅も「ミニ発電所」 太陽光発電システムとは

基本難しい操作は一切不要の自動運転です。 屋根などに設置された太陽電池モジュールに太陽光が当たると発電します。
パワーコンディショナを介して直流電力から家庭用の交流電力に変換します。 パワーコンディショナから家庭の分電盤に接続し、自動的に電気を買ったり売ったりできる仕組みです。

昼間に発電した電気は家庭で利用し、余った電気は電力会社が買い取ってくれます。 また、夜間など発電できない時は、必要な分を電力会社から購入したりを自動的に使い分けるので、光熱費を節約することができます。 さらに別売のソーラー発電モニタを利用することで、発電と消費の様子が目で確かめることが出来るので、節約効果が体感できて暮らしの中で自然と省エネを意識することにつながります。

 

あなたの自宅も「ミニ発電所」 太陽光発電システムとは

 

 

4 毎日が楽しくなるソーラー発電モニター

ソーラー発電モニタ「エコノナビット ii(ツー)」(オプション)

京セラの太陽光発電システムにオプションで用意されているソーラー発電モニタ 「 エコノナビット ii (ツー) 」(オプション)。
発電と消費した電力をリアルタイムに表示するので毎日が楽しいエコライフに変わります。 無線データ方式なので家のどの部屋でもコンセントさえあれば使用できるのが特徴です。 今、どれだけ電気を使っているのか (売電)、使っているのか (買電) が、画面をタッチしていけば簡単にわかるので、エコノナビット ii (ツー)であなたの自宅も節電家族にシフト!

 

ソーラー発電モニタ「エコノナビット ii(ツー)」(オプション)

■ リアルタイムに発電状況・電力消費・売電をチェックして太陽光発電を楽しむ生活へシフト

  ◇ 発電・消費状況をリアルタイム表示。 節電意識が高まります。

  ◇ 電力会社への売電状況もリアルタイム表示。発電を楽しみながらチェックできます。

  ◇ 発電量を森林面積や石油消費量に換算。お子様への環境教育にもご活用いただけます。

  ◇ タッチパネル操作なので簡単に使えます。

  ◇ 4.7インチ液晶画面だから、家族みんなで一緒に見やすい。

  ◇ 無線データ方式なので家のどの部屋でも、コンセントさえあれば使用できます。

  ◇ パソコンにも接続可能。データ管理はもちろん、パソコンから写真データをアップロードしてフォトスタンドとしても使用できます。

 

  エコノナビット ii (ECONONAVIT ii)(オプション) 型式:PMD47B

  希望小売価格:131,250円(税抜:125,000円)

 

 

教えてQ&A それそれ!それが一番知りたかった!!

 

Q ソーラー発電システムって何ですか? ソーラー温水器とどう違うのですか?
A ソーラー発電システムは、太陽の光エネルギーを太陽電池によって家庭で使用できる電力に変換し、供給するシステムです。 ソーラー温水器は、太陽の熱エネルギーで水を温めて、お湯を作るシステムです。
どちらも同じ太陽エネルギーを使いますが、ソーラー温水器はお湯を作り、ソーラー発電システムは電気を作ります。 ちなみに、ソーラー発電システムのことをPVシステムなどのようにいわれることがありますが、PVとは 『 Photovoltaic ( フォトボルテック ) 光起発電 』 という意味です。

 

Q 結晶系太陽電池の寿命は?
A 設計寿命20年です。
その間の変換効率の低下はほとんどありません。 また、その後も突然に大きく変換効率が低下することもありません。
※一例ですが、国内で実際に使用されていた20年前のものでも発電量ダウンは3〜4%です。 )

 

Q 電力量計は今のままで良いのですか?
A ソーラー発電システムの余剰電力は、お客様と電力会社の間で契約を結んでいただいた後に電力会社が購入してくれます。 その為、その電力量を計量するために売電用の電力量計 ( 逆転防止型 ) をもう一つ別に付ける必要があります。 また、現在付いている電力量計も逆転防止型に変更することとなります。
※電力会社により設置費用等をお客様にご負担いただく場合があります。